有価証券報告書-第14期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 収益認識
(株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価)
株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価は、契約時点で確定している対価について、契約書に定める移行時期までの期間に基づき、受取金額を上限に定額法により認識しております。
(2) 繰延資産の会計処理
株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。
(3) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。
(4) 外貨建資産及び負債の本邦通貨への会計処理
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(1) 収益認識
(株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価)
株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価は、契約時点で確定している対価について、契約書に定める移行時期までの期間に基づき、受取金額を上限に定額法により認識しております。
(2) 繰延資産の会計処理
株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。
(3) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。
(4) 外貨建資産及び負債の本邦通貨への会計処理
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。