- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
また、報告セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2022/03/31 15:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/03/31 15:58
- #3 事業等のリスク
(16)株式会社ネットマイルの業績
当社の連結子会社である株式会社ネットマイルは、新型コロナウイルスの影響により取引先の業績が悪化し、継続的に営業損失を計上しており、債務超過の状態にありますが、これを解消するために事業計画を策定し、財務状態及び経営成績の健全化を図っております。今後、同社の業績の悪化が継続した場合は、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(17)債務保証について
2022/03/31 15:58- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
また、報告セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2022/03/31 15:58 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、より高い成長性、収益性を確保するために、売上高成長率、営業利益率を重要な経営指標として重視して考えております。
売上高成長率は、現段階においては事業規模が大きくないことから、収益性の向上と同様に重視しております。
2022/03/31 15:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、売上総利益は1,446,814千円となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、924,718千円となりました。その主な内訳は、役員報酬142,664千円、給与及び手当376,133千円、法定福利費73,766千円、減価償却費67,997千円等であります。
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