無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 5億8127万
- 2024年12月31日 +14.7%
- 6億6670万
個別
- 2023年12月31日
- 4億1793万
- 2024年12月31日 +28.46%
- 5億3688万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・商品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、車両運搬具については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~8年2025/03/28 12:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果、増加した資金は1,071,838千円となりました。(前連結会計年度は947,877千円の増加)となりました。これは主に、法人税等の支払額269,188千円があった一方で、税金等調整前当期純利益1,016,540千円、減価償却費90,435千円、契約負債の増加額145,734千円があったこと等によるものであります。2025/03/28 12:04
投資活動の結果、増加した資金は753,372千円となりました。(前連結会計年度は1,246,647千円の減少)これは主に、無形固定資産の取得による支出192,367千円があった一方で、定期預金の払戻による収入1,000,000千円があったこと等によるものであります。
財務活動の結果、減少した資金は355,460千円となりました。(前連結会計年度は354,101千円の減少)これは、短期借入金の純増加額57,832千円があった一方で、長期借入金の返済による支出23,280千円、自己株式の取得による支出153,085千円、配当金の支払額236,926千円があったこと等によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産評価基準及び評価方法
・商品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設 備及び構築物、車両運搬具については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~8年2025/03/28 12:04