半期報告書-第23期(2026/01/01-2026/12/31)
※3 減損損失の内容は次のとおりであります。
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
当社がシステム開発投資により計上したソフトウェア資産の一部のうち、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、個々の資産ごとに減損の要否を判定した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損処理を行い、減損損失152百万円を計上しております。
なお、ソフトウェア仮勘定は、ソフトウェア開発計画の見直しに伴い想定される効果や使用見込が無くなった場合、資産の処分等が決定している場合には、当該資産を個別に独立した単位としてグルーピングを行っております。
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 本社 (東京都港区) | 遊休資産 | ソフトウェア仮勘定 | 152百万円 |
当社がシステム開発投資により計上したソフトウェア資産の一部のうち、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、個々の資産ごとに減損の要否を判定した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損処理を行い、減損損失152百万円を計上しております。
なお、ソフトウェア仮勘定は、ソフトウェア開発計画の見直しに伴い想定される効果や使用見込が無くなった場合、資産の処分等が決定している場合には、当該資産を個別に独立した単位としてグルーピングを行っております。