有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 9:00
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳(単位:千円) 前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 6,504 11,100 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 9:00
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が153,136千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が4,830千円増加したこと、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が140,054千円増加したことに伴うものであります。(単位:千円) 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 684 1,221