- #1 その他の参考情報(連結)
2025年6月30日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(新株予約権の発行)に基づく臨時報告書であります。
2025年7月25日関東財務局長に提出。
2026/06/22 11:33- #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
①第11回新株予約権(2024年2月13日取締役会決議)
2026/06/22 11:33- #3 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
①第4回新株予約権(2016年6月28日取締役会決議)
2026/06/22 11:33- #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注)2.2019年8月27日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(注)3.「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」の「①第4回新株予約権(2016年6月28日取締役会決議)」の(注)5に記載しております。
(注)4.「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」の「⑥第12回新株予約権(2025年6月30日取締役会決議)」の(注)5に記載しております。
2026/06/22 11:33- #5 事業等のリスク
⑥新株予約権行使による株式価値の希薄化
当社グループでは、役員及び従業員並びに事業支援者に対するインセンティブを目的としたストック・オプション制度を採用しております。また、2024年2月29日付で新株予約権及び新株予約権付社債を事業パートナーに発行しております。本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は2,594,500株であり、発行済株式総数16,245,228株の16.0%に相当します。また、今後においても株式報酬制度を活用していくことを検討しており、現在付与している新株予約権に加え、今後付与される新株予約権について行使が行われた場合には、保有株式の価値が希薄化する可能性があります。
⑦税務上の繰越欠損金
2026/06/22 11:33- #6 役員報酬(連結)
(株式報酬)
株式報酬は、株主価値と連動した企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして、ストック・オプションとしての新株予約権を付与することができるものとしております。株式報酬の内容、個人別の付与数及び付与時期は、株主総会決議により承認された報酬限度額及び上限付与数の範囲内で、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう、総合的に勘案して決定するものとします。
b.当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等の内容が決定方針に沿うものであると取締役会が判断した理由
2026/06/22 11:33- #7 従業員の状況(連結)
④ 使用人等のみに対して付与する新株予約件の内容
使用人等のみに対して付与する新株予約権の内容について「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載しております。
⑤ 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率
2026/06/22 11:33- #8 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2)取得請求権付き株式の取得を請求する権利
(3)募集株式又は募集新株予約権の割当てを受ける権利
2026/06/22 11:33- #9 新株予約権等に関する注記(連結)
3.新株予約権等に関する事項
2026/06/22 11:33- #10 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在の発行数には、2026年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2026/06/22 11:33- #11 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2026/06/22 11:33
- #12 社債明細表、連結財務諸表(連結)
2. 新株予約権の行使に際して出資される財産の内容は、当該新株予約権に係る本社債を出資するものとする。
3. 連結決算日後5年内における1年ごとの償還予定額の総額
2026/06/22 11:33- #13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
永沢徹と当社の間に特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じる恐れはないものと判断し、独立役員として選任しております。
古川徳厚はグロースパートナーズ株式会社の代表取締役であり、同社が保有している当社の転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の潜在株式数は2026年5月31日時点で1,514,300株となります。
また、当社は、社外取締役の独立性に関する基準や方針について、特段の定めはありませんが、独立性については株式会社東京証券取引所が定める基準を参考としており、一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役を選任しております。そのため、経営の独立性を確保していると認識しております。
2026/06/22 11:33- #14 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2026/06/22 11:33- #15 重要な契約等(連結)
④担保・保証の内容
本新株予約権付社債には担保及び保証は付されておらず、また本新株予約権付社債のために特に留保されている資産はありません。
⑤引受人
2026/06/22 11:33- #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| | 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 資産計 | 30,768 | 30,341 | △426 |
| (1) | 新株予約権付社債 | 300,000 | 292,379 | △7,620 |
| (2) | 長期借入金(※2) | 292,690 | 290,186 | △2,503 |
(※1)「現金及び預金」「売掛金」「未収入金」「買掛金」「未払金」「未払費用」「未払法人税等」「未払消
費税等」「預り金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
2026/06/22 11:33- #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.取引条件及び取引条件の決定方針等
当社取締役古川徳厚が議決権の100%を所有するグロースパートナーズ株式会社を無限責任組合員とする投資事業有限責任組合であり、新株予約権及び本新株予約権付社債に関する引き受け契約に基づき、新株予約権付社債及び新株予約権の引受けを受けています。利率その他の取引条件は、市場金利を勘案して合理的に決定しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 11:33- #18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 普通株式増加数(株) | 1,149,425 | 1,333,686 |
| (うち新株予約権(株)) | (―) | (184,286) |
| (うち転換社債型新株予約権付社債(株)) | (1,149,425) | (1,149,400) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権8種類(株式の数 693,500株)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権7種類(株式の数 417,600株)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 36 | 15,225 |
| (うち新株予約権) | (36) | (15,225) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,358,481 | 1,391,468 |
2026/06/22 11:33