3449 テクノフレックス

3449
2026/03/13
時価
536億円
PER 予
16.45倍
2019年以降
5.74-23.09倍
(2019-2025年)
PBR
1.79倍
2019年以降
0.61-1.65倍
(2019-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
10.9%
ROA 予
7.18%
資料
Link
CSV,JSON

テクノフレックス(3449)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2020年6月30日
12億3181万
2021年6月30日 -5.02%
11億6994万
2022年6月30日 +29.13%
15億1071万
2023年6月30日 -43.99%
8億4616万
2024年6月30日 +22.23%
10億3422万
2025年6月30日 +85.58%
19億1932万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△267,905千円には、セグメント間取引消去4,721千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,626千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/10 15:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額△257,178千円には、セグメント間取引消去647千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△257,825千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは、半導体関連市場における在庫調整長期化の影響で、前年度好調であった真空機器の売上が大幅に減少したことに加え、原価上昇分の顧客への価格転嫁に予想以上の時間を要していること等により、当第2四半期連結累計期間は、継手事業等の主要な事業セグメントにおいて利益が大幅に減少いたしました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,620百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益846百万円(前年同四半期比44.0%減)、経常利益839百万円(前年同四半期比47.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益535百万円(前年同四半期比66.5%減)となりました。
各セグメントの経営成績につきましては、次の通りであります。
2023/08/10 15:37

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