テクノフレックス(3449)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 25億6949万
- 2019年9月30日 -25.96%
- 19億254万
- 2019年12月31日 +23.15%
- 23億4294万
- 2020年3月31日 -67.33%
- 7億6550万
- 2020年6月30日 +60.92%
- 12億3181万
- 2020年9月30日 +24.76%
- 15億3683万
- 2020年12月31日 +27.88%
- 19億6531万
- 2021年3月31日 -62.23%
- 7億4232万
- 2021年6月30日 +57.6%
- 11億6994万
- 2021年9月30日 +67.71%
- 19億6213万
- 2021年12月31日 +33.29%
- 26億1525万
- 2022年3月31日 -66.4%
- 8億7860万
- 2022年6月30日 +71.95%
- 15億1071万
- 2022年9月30日 +41.89%
- 21億4349万
- 2022年12月31日 +28.41%
- 27億5244万
- 2023年3月31日 -81.5%
- 5億911万
- 2023年6月30日 +66.2%
- 8億4616万
- 2023年9月30日 +28%
- 10億8305万
- 2023年12月31日 +36.9%
- 14億8267万
- 2024年3月31日 -67.16%
- 4億8695万
- 2024年6月30日 +112.39%
- 10億3422万
- 2024年9月30日 +52.28%
- 15億7492万
- 2024年12月31日 +39.47%
- 21億9662万
- 2025年3月31日 -54.92%
- 9億9023万
- 2025年6月30日 +93.82%
- 19億1932万
- 2025年9月30日 +50.25%
- 28億8376万
- 2025年12月31日 +35.91%
- 39億1939万
個別
- 2018年12月31日
- 16億20万
- 2019年12月31日 -27.23%
- 11億6448万
- 2020年12月31日 -13.3%
- 10億959万
- 2021年12月31日 +15.99%
- 11億7101万
- 2022年12月31日 -13.99%
- 10億717万
- 2023年12月31日 -62.59%
- 3億7676万
- 2024年12月31日 +3.18%
- 3億8875万
- 2025年12月31日 +44.41%
- 5億6139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/03/26 15:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△690,306千円は、セグメント間取引消去481千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△690,787千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,474,718千円は、セグメント間取引消去△498,616千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,973,334千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/26 15:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/03/26 15:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、継手事業において前年度に引き続き海外市場が好調であったこと、国内市場では利益率の高い真空機器の案件があったこと、防災・工事事業において北海道の先端半導体工場案件の関連事業が好調を維持し、売上が大幅に増加したこと等により、その他以外の全ての事業セグメントにおいて増収増益となりました。さらに、当社の大阪営業所移転に伴う、旧同営業所の土地・建物の売却益(特別利益)655百万円を計上いたしました。2026/03/26 15:10
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高26,025百万円(前期比18.1%増)、営業利益3,919百万円(前期比78.4%増)、経常利益3,924百万円(前期比83.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,123百万円(前期比137.9%増)となりました。
各セグメントの経営成績については、以下のとおりであります。