3449 テクノフレックス

3449
2026/03/13
時価
536億円
PER 予
16.45倍
2019年以降
5.74-23.09倍
(2019-2025年)
PBR
1.79倍
2019年以降
0.61-1.65倍
(2019-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
10.9%
ROA 予
7.18%
資料
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テクノフレックス(3449)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
25億6949万
2019年9月30日 -25.96%
19億254万
2019年12月31日 +23.15%
23億4294万
2020年3月31日 -67.33%
7億6550万
2020年6月30日 +60.92%
12億3181万
2020年9月30日 +24.76%
15億3683万
2020年12月31日 +27.88%
19億6531万
2021年3月31日 -62.23%
7億4232万
2021年6月30日 +57.6%
11億6994万
2021年9月30日 +67.71%
19億6213万
2021年12月31日 +33.29%
26億1525万
2022年3月31日 -66.4%
8億7860万
2022年6月30日 +71.95%
15億1071万
2022年9月30日 +41.89%
21億4349万
2022年12月31日 +28.41%
27億5244万
2023年3月31日 -81.5%
5億911万
2023年6月30日 +66.2%
8億4616万
2023年9月30日 +28%
10億8305万
2023年12月31日 +36.9%
14億8267万
2024年3月31日 -67.16%
4億8695万
2024年6月30日 +112.39%
10億3422万
2024年9月30日 +52.28%
15億7492万
2024年12月31日 +39.47%
21億9662万
2025年3月31日 -54.92%
9億9023万
2025年6月30日 +93.82%
19億1932万
2025年9月30日 +50.25%
28億8376万
2025年12月31日 +35.9%
39億1900万

個別

2018年12月31日
16億20万
2019年12月31日 -27.23%
11億6448万
2020年12月31日 -13.3%
10億959万
2021年12月31日 +15.99%
11億7101万
2022年12月31日 -13.99%
10億717万
2023年12月31日 -62.59%
3億7676万
2024年12月31日 +3.18%
3億8875万
2025年12月31日 +44.31%
5億6100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/31 9:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△612,957千円は、セグメント間取引消去△3,080千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△609,876千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,446,769千円は、セグメント間取引消去△1,077,950千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,524,720千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/31 9:54
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/31 9:54
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは、自動車・ロボット事業において大口顧客の在庫調整の影響によって売上が減少したものの、継手事業において海外顧客向け売上が大きく増加したこと、防災・工事事業において利益率の高い大型案件が増益に寄与したこと等により、当社グループ全体として増収増益となりました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高22,041百万円(前期比3.8%増)、営業利益2,196百万円(前期比48.2%増)、経常利益2,135百万円(前期比40.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,313百万円(前期比35.9%増)となりました。
各セグメントの経営成績については、以下のとおりであります。
2025/03/31 9:54

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