繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 1億4900万
- 2020年12月31日 -16.84%
- 1億2391万
個別
- 2019年12月31日
- 2461万
- 2020年12月31日 +267.89%
- 9053万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 13:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払賞与 51,135千円 38,651千円 繰延税金負債合計 △153,855 △104,080 繰延税金資産の純額 24,610 90,538 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 13:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額は、前連結会計年度に比べ51,878千円増加しております。これは、主に連結子会社前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払賞与 101,872千円 87,517千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度末において、新型コロナウイルス感染症の今後の再拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、会計上の見積りに際しましては、翌連結会計年度内には当該影響は概ね軽微なものになると仮定しております。2021/03/26 13:56
当社グループは、当該仮定に基づく会計上の見積りは、当連結会計年度末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に当該影響が長期化あるいは再拡大した場合には、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性がございます。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度年度末において、新型コロナウイルス感染症の今後の再拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、会計上の見積りに際しましては、翌事業年度内には当該影響は概ね軽微なものになると仮定しております。2021/03/26 13:56
当社は、当該仮定に基づく会計上の見積りは、当事業年度末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に当該影響が長期化あるいは再拡大した場合には、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性がございます。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末において、新型コロナウイルス感染症の今後の再拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、会計上の見積りに際しましては、翌連結会計年度内には当該影響は概ね軽微なものになると仮定しております。2021/03/26 13:56
当社グループは、当該仮定に基づく会計上の見積りは、当連結会計年度末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に当該影響が長期化あるいは再拡大した場合には、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性がございます。