構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 3008万
- 2020年12月31日 -14.76%
- 2564万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2021/03/26 13:56 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/26 13:56
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 6,682千円 -千円 機械装置及び運搬具 5,934 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/26 13:56
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) リース投資資産 933,247千円 875,329千円 建物及び構築物 3,162,171 3,053,225 土地 4,311,334 4,311,334
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額及び内訳は、次のとおりであります。2021/03/26 13:56
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 19,391千円 19,391千円 機械装置及び運搬具 87,642 87,642 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、当社の建物(建物附属設備を除く。)、国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建2021/03/26 13:56
物(建物附属設備を除く。)及び、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について
は、定額法を採用しております。また、国内連結子会社のレンタル資産については、定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/03/26 13:56
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社の建物(建物附属設備を除く。)、国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建
物(建物附属設備を除く。)及び、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について
は、定額法を採用しております。また、国内連結子会社のレンタル資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~18年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2021/03/26 13:56