繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 1億6167万
- 2022年12月31日 +171.08%
- 4億3828万
個別
- 2021年12月31日
- 8058万
- 2022年12月31日 +619.79%
- 5億8001万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 10:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払賞与 56,647千円 55,696千円 繰延税金負債合計 △99,364 △41,413 繰延税金資産の純額 80,581 580,011 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/29 10:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の減少の主な内容は、前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社アクアリザーブの将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金について、当連結会計年度において当社が吸収合併したことにより回収可能性を見直したことによるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払賞与 115,897千円 121,296千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/03/29 10:21
当連結会計年度末の総資産については、主に現金及び預金1,644百万円の増加、電子記録債権270百万円の増加、商品及び製品246百万円の増加、未成工事支出金291百万円の減少、原材料及び貯蔵品742百万円の増加、有形固定資産1,282百万円の増加、繰延税金資産を含む投資その他の資産304百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して4,067百万円増加し、33,052百万円となりました。
負債については、未成工事受入金549百万円の減少、短期借入金2,000百万円の減少、一年内返済予定の長期借入金265百万円の増加、長期借入金4,280百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して1,942百万円増加し、10,462百万円となりました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度末において、新型コロナウイルス感染症の今後の再拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、会計上の見積りに際しましては、翌事業年度内には当該影響は概ね軽微なものになると仮定しております。2023/03/29 10:21
当社は、当該仮定に基づく会計上の見積りは、当事業年度末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に当該影響が長期化あるいは再拡大した場合には、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性がございます。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末において、新型コロナウイルス感染症の今後の再拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、会計上の見積りに際しましては、翌連結会計年度内には当該影響は概ね軽微なものになると仮定しております。2023/03/29 10:21
当社グループは、当該仮定に基づく会計上の見積りは、当連結会計年度末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に当該影響が長期化あるいは再拡大した場合には、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性がございます。