固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 137億3594万
- 2022年12月31日 +11.14%
- 152億6570万
個別
- 2021年12月31日
- 138億3871万
- 2022年12月31日 +12.08%
- 155億1043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/29 10:21
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (7)資産の減損に係るリスク2023/03/29 10:21
当社グループは、固定資産の減損に関する会計基準を適用しております。将来、当社グループが保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下や市場価格の下落等により、減損損失が発生した場合には、当社グループの業績または財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8)知的財産権に係るリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/29 10:21
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/03/29 10:21前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)建物及び構築物 4,063千円 0千円 機械装置及び運搬具 13,820 11,304 その他 1,166 364 計 19,050 11,668 - #5 工場建替関連費用の注記(連結)
- 当連結会計年度は、当社千葉工場建て替えに伴う費用であり、その内容は次のとおりであります。2023/03/29 10:21
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 固定資産除却損 -千円 13,453千円 解体撤去費用等 - 138,945 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/29 10:21 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/29 10:21
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/29 10:21
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ㈱アクアリザーブ静岡工場 事業用資産 機械装置及び運搬具 1,634千円 その他(有形固定資産) 1,153千円 合計 2,787千円
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した上記の事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/29 10:21
投資活動の結果使用した資金は、2,016百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,904百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/03/29 10:21
前連結会計年度において「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるために前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた285,869千円は、「建設仮勘定」50,789千円、「その他」235,079千円に組替えております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/29 10:21
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記のとおり、履行義務の充足に係る進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識する方法における工事原価総額の見積りは、工事の進行途上における工事契約の変更や工期の変更、資材単価や労務単価の変動、新たな事象の発生等の状況変化により変動する可能性があります。その結果、工事原価総額は見積り金額と異なる場合があり、翌連結会計年度の連結財務諸表の売上高に影響を与える可能性があります。2023/03/29 10:21
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 (単位:千円) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料・・・・・・主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/03/29 10:21
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産