構築物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 5360万
- 2024年12月31日 +174.02%
- 1億4689万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2025/03/31 9:54
ただし、当社の建物(建物附属設備を除く。)、国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、国内連結子会社のレンタル資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 9:54
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 955千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,340 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 9:54
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 1,641千円 1,928千円 機械装置及び運搬具 2,701 4,768 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/31 9:54
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) リース投資資産 701,576千円 643,659千円 建物及び構築物 1,910,701 1,491,973 土地 2,839,024 2,660,115
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額及び内訳は、次のとおりであります。2025/03/31 9:54
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 19,391千円 19,391千円 機械装置及び運搬具 87,642 87,642 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/03/31 9:54
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 宮城県塩竃市 事業用資産 建物及び構築物 36,585千円 機械装置及び運搬具 37,216千円
当連結会計年度において、当社及び㈱スペースケアが保有する宮城県塩竃市の事業用資産について、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。正味売却価額により測定している資産については不動産鑑定評価額を基に評価しており、使用価値により測定している資産については将来キャッシュ・フローがマイナスであるため備忘価額にて評価しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/03/31 9:54
当連結会計年度末の総資産については、主に現金及び預金1,083百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産270百万円の増加、未収消費税等を含むその他流動資産378百万円の増加、建物及び構築物(純額)5,086百万円の増加、建設仮勘定3,022百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して3,440百万円増加し、35,891百万円となりました。
負債については、買掛金223百万円の増加、短期借入金1,900百万円の増加、長期借入金418百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して2,521百万円増加し、12,532百万円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/03/31 9:54
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産