- 3449
- 2026/09/10
- 時価
- 875億円
- PER 予
- 18.35倍
- 2019年以降
- 5.74-23.09倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.71倍
- 2019年以降
- 0.61-1.65倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 19億1932万
- 2026年6月30日 +85.73%
- 35億6473万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△289,791千円には、セグメント間取引消去254千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△290,046千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/07 13:27
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額△258,523千円には、セグメント間取引消去4,825千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△263,348千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/07 13:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、防災・工事事業において、前年度に非常に好調であった北海道の先端半導体工場案件に関連する事業売上の反動減がみられました。一方、継手事業においては、海外市場の売上が、同じく好調であった前年度をさらに上回る水準で推移したほか、国内市場においても収益性の高い真空機器の売上が引き続き好調に推移いたしました。2026/08/07 13:27
これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高16,275百万円(前年同期比29.5%増)、営業利益3,564百万円(前年同期比85.7%増)、経常利益3,482百万円(前年同期比75.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,374百万円(前年同期比79.1%増)となり、増収かつ大幅な増益となりました。
各セグメントの経営成績につきましては、次の通りであります。