車両運搬具(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 41万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/29 9:14
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 車両運搬具 9 千円 - 千円 計 9 千円 - 千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/29 9:14
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 建物 109 千円 - 千円 車両運搬具 - 〃 0 〃 工具、器具及び備品 474 〃 42 〃 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/29 9:14
当社は、単独でキャッシュ・フローを生み出す最小の事業単位として、店舗及び事業所等を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 東京都(4店舗) 店舗(薬局)用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、ソフトウエア 51,249 首都圏(5事業所) 介護事業所用資産 建物附属設備、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア 29,694
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖等により既存の投資回収が困難になった資産グループのうち、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(80,944千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物附属設備61,951千円、工具、器具及び備品14,127千円、ソフトウエア4,725千円、車両運搬具138千円であります。