純資産
連結
- 2020年3月31日
- 5億5972万
- 2021年3月31日 +934.25%
- 57億8892万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3813万
- 2020年3月31日 +65.53%
- 5億5972万
- 2021年3月31日 +933.68%
- 57億8568万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 15:00
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は736,585千円となりました。2021/06/25 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は5,788,925千円となり、この主な内訳は、資本金2,259,434千円、資本剰余金2,323,862千円、利益剰余金732,945千円であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2021/06/25 15:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/25 15:00
時価のない営業投資有価証券は、移動平均法による原価法で連結貸借対照表に計上されていますが、投資先企業の超過収益力を反映して1株当たり純資産額に比べて高い価額で取得しています。このため、投資先企業の超過収益力が減少し、超過収益力を反映した実質価額が著しく低下した場合には、投資有価証券評価損を認識する必要があります。また、投資先企業の超過収益力は、取得時点における将来予想を反映した事業計画に基づき算定された株式の取得価額と取得時点の財務情報から得られる純資産持分相当額の差額として算定されることから、超過収益力の減少の有無の検討にあたっては、投資先企業の事業計画が連結決算日において、実行可能であるかを評価することになります。
この事業計画は、将来予測を基礎としており、主要商材の販売計画等の主要な仮定が含まれています。この仮定は不確実性を伴っており、投資先企業の属する業界全体の状況が悪化した場合等には、営業投資有価証券の評価損の認識に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (4)本株式移転により新たに設立する会社の概要2021/06/25 15:00
(5)本株式移転に伴う会計処理の概要① 名称 株式会社くふうカンパニー ⑥ 決算期 9月30日 ⑦ 純資産(連結) 現時点では確定しておりません。 ⑧ 総資産(連結) 現時点では確定しておりません。
本株式移転は、「企業結合に関する会計基準」における「共通支配下の取引等」に該当する見込みです。なお、その影響については現時点において確定しておりませんので、開示が必要となる場合には確定次第お知らせいたします。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 15:00
(注)1.当社は、2020年6月24日に東京証券取引所マザーズに上場したため、第5期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から第5期の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 595.45円 1株当たり当期純利益 39.28円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。