2981 ランディックス

2981
2026/07/03
時価
115億円
PER 予
6.13倍
2020年以降
3.59-18.3倍
(2020-2026年)
PBR
1.17倍
2020年以降
0.6-2.59倍
(2020-2026年)
配当 予
2.75%
ROE 予
19.1%
ROA 予
7.46%
資料
Link
CSV,JSON

ランディックス(2981)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
64億4109万
2019年9月30日 -23.17%
49億4875万
2019年12月31日 +20.85%
59億8048万
2020年3月31日 +35.21%
80億8648万
2020年6月30日 -90.45%
7億7242万
2020年9月30日 +333.96%
33億5200万
2020年12月31日 +66.97%
55億9677万
2021年3月31日 +46.64%
82億737万
2021年6月30日 -68.22%
26億859万
2021年9月30日 +97.91%
51億6260万
2021年12月31日 +69.85%
87億6883万
2022年3月31日 +26.92%
111億2933万
2022年6月30日 -67.88%
35億7514万
2022年9月30日 +112%
75億7945万
2022年12月31日 +38.04%
104億6262万
2023年3月31日 +43.53%
150億1702万
2023年6月30日 -74.35%
38億5133万
2023年9月30日 +129.81%
88億5070万
2023年12月31日 +26.2%
111億6956万
2024年3月31日 +52.57%
170億4146万
2024年6月30日 -77.94%
37億5896万
2024年9月30日 +152.47%
94億9025万
2024年12月31日 +39.38%
132億2788万
2025年3月31日 +53.22%
202億6787万
2025年6月30日 -67.04%
66億8094万
2025年9月30日 +92.98%
128億9267万
2025年12月31日 +38.98%
179億1849万
2026年3月31日 +31.31%
235億2809万

個別

2019年3月31日
9億3015万
2020年3月31日 -11%
8億2782万
2021年3月31日 +1.29%
8億3849万
2022年3月31日 -0.89%
8億3107万
2023年3月31日 +31.06%
10億8923万
2024年3月31日 +12.91%
12億2982万
2025年3月31日 +32.99%
16億3554万
2026年3月31日 +2.26%
16億7251万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)12,892,67923,528,097
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,877,4022,785,358
(注) 当社は、2025年7月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/06/24 11:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「賃貸事業」は、収益用不動産を購入し、賃料収入を継続的に得ることで、安定的な収益獲得を目的としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/24 11:25
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/24 11:25
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 11:25
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 11:25
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループにおいては、下記の数字を重要な経営指標としています。
① グループ社員1人あたりの売上高
当社グループの主力事業である「sumuzu」事業においては、仕入れから販売までグループ内で一貫して行うことができるという強みを有しており、連結グループにおける社員1人あたりの「sumuzu」事業売上高(不動産の開発分譲、不動産売買・仲介、オーダーメイド住宅のマッチング、収益用不動産の開発・販売)を重要な指標としており、当連結会計年度のグループ社員1人あたりの売上は226,231千円となっております。
2026/06/24 11:25
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注2)ジョーンズラングラサール株式会社調べ(2026年3月「日本インベストメントマーケットダイナミックス2025年第4四半期」)
以上の結果、連結売上高が23,528,097千円(前期比16.1%増)となり過去最高を更新いたしました。連結営業利益は3,001,628千円(前期比32.9%増)、連結経常利益は2,779,540千円(前期比31.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,850,262千円(前期比31.7%増)となるなど、利益についても過去最高を更新いたしました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/24 11:25
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸収益を得る事を目的として賃貸用の物件を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は36,509千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は47,190千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/24 11:25
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高567,700千円562,529千円
販売費及び一般管理費56,01356,997
2026/06/24 11:25
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 11:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。