ランディックス(2981)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - sumuzuの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 9億3095万
- 2020年12月31日 -39.98%
- 5億5871万
- 2021年12月31日 +178.36%
- 15億5524万
- 2022年12月31日 -1.04%
- 15億3913万
- 2023年12月31日 -43.24%
- 8億7360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- sumuzu事業
sumuzu事業においては、自社メディア強化による集客力の向上によって営業効率が改善した一方、建築費や人件費を中心に不動産業界全体でコストアップ傾向が続いております。そのため、物件の販売量は増加したものの、競合他社との競争による仕入価格の上昇と販売価格・販売手数料の低下の影響により、利益水準が低下しました。
その結果、売上高は11,091,498千円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益は873,602千円(前年同期比43.2%減)となりました。2024/02/13 15:44