ランディックス(2981)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - sumuzuの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 8億3678万
- 2020年9月30日 -68.35%
- 2億6480万
- 2021年9月30日 +319.39%
- 11億1058万
- 2022年9月30日 +13.29%
- 12億5820万
- 2023年9月30日 -31%
- 8億6813万
- 2024年9月30日 +22.22%
- 10億6101万
- 2025年9月30日 +107.55%
- 22億211万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- sumuzu事業
sumuzu事業においては、仕入部門の人員強化による仕入量の増加と、自社メディア強化による広告効果の向上により、住宅用不動産の販売は堅調に推移しましたが、一方で仕入れ環境は依然として厳しく、仕入価格が上昇したことで前年同期に比べて利益率が低下しました。
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,797,031千円(前年同期比16.9%増)、セグメント利益は868,130千円(前年同期比31.0%減)となりました。2023/11/10 15:37