営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -8621万
- 2021年6月30日
- 5億6313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去545千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△56,154千円であります。2021/08/10 15:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去545千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△56,154千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社では顧客に対する長期的なサポート及びフィールドセールスとインサイドセールスを組み合わせた闊達な相互コミュニケーションを重視した営業活動により、成約顧客の3割前後がリピート・紹介顧客による取引となっており、安定した事業展開を行うことができました。また、成約顧客の半数がインターネット経由の集客であることから、インサイドセールスやマーケティングツール、及び当社の建築請負プラットフォーム「sumuzu Matching」を活用した効率的な営業活動を推進していくことが今後の利益確保において非常に重要であると認識しております。2021/08/10 15:20
以上の結果、連結売上高は2,608,594千円(前年同期比237.7%増)、連結営業利益は563,136千円(前年同期は86,218千円の営業損失)、連結経常利益は551,952千円(前年同期は96,788千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は360,060千円(前年同期は58,862千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。