有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は、株主に対する利益還元を重要な課題として認識しており、中長期的な視点で、利益の再投資を通じた株主価値向上を図るとともに、事業環境や業績、財務状況などを総合的に勘案したうえで、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては上記方針に基づき、1株当たり55円と決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は16.6%となりました。内部留保資金につきましては、今後の事業拡大に活用していく所存であります。
また、当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては上記方針に基づき、1株当たり55円と決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は16.6%となりました。内部留保資金につきましては、今後の事業拡大に活用していく所存であります。
また、当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2022年6月27日 定時株主総会決議 | 155,522 | 55.0 |