のれん
連結
- 2018年12月31日
- 885万
- 2019年12月31日 -50%
- 442万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/03/27 14:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/27 14:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/27 14:48
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 評価性引当額の増減 △1.4 のれん償却額 0.9 税額控除 △3.2
2019年12月の上場に際して行われた公募増資の結果、当社の資本金が増加したことに伴い、外形標準課税が適用されることになりました。このため、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、従来の34.60%から2020年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.62%となりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については1,433,658千円と前連結会計年度末に比べ618,100千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ739,092千円増加し、有価証券100,000千円が減少したことによるものであります。2020/03/27 14:48
固定資産については、有形固定資産が36,382千円、無形固定資産が30,600千円、投資その他の資産が31,814千円となり、前連結会計年度末に比べ3,670千円減少し、98,797千円となりました。これは主に、ソフトウエア2,637千円の増加、のれん4,429千円及び繰延税金資産2,159千円の減少によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/27 14:48
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。