- 4486
- 2026/09/08
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 10.99倍
- 2019年以降
- 9.36-56.88倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2019年以降
- 1.44-7.96倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 19.97%
- ROA 予
- 13.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 2353万
- 2019年12月31日 +11.21%
- 2617万
個別
- 2018年12月31日
- 2353万
- 2019年12月31日 +11.21%
- 2617万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/03/27 14:48
自社利用のソフトウエア 5年
(3)リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産 オフィス備品リース 4,088千円2020/03/27 14:48
ソフトウエア 基幹システム機能追加 12,600千円
(減少額) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については1,433,658千円と前連結会計年度末に比べ618,100千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ739,092千円増加し、有価証券100,000千円が減少したことによるものであります。2020/03/27 14:48
固定資産については、有形固定資産が36,382千円、無形固定資産が30,600千円、投資その他の資産が31,814千円となり、前連結会計年度末に比べ3,670千円減少し、98,797千円となりました。これは主に、ソフトウエア2,637千円の増加、のれん4,429千円及び繰延税金資産2,159千円の減少によるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/03/27 14:48
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 定額法 10~18年
工具、器具及び備品 定率法 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/27 14:48