建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 3087万
- 2020年12月31日 +141.4%
- 7452万
個別
- 2019年12月31日
- 3087万
- 2020年12月31日 +141.4%
- 7452万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.有形固定資産その他にはリース資産を含んでおります。2021/03/26 14:16
3.本社の建物は賃借により使用しており、年間賃借料は49,728千円であります。
(2)国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
自社利用のソフトウエア 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 14:16 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2021/03/26 14:16
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物 7,522千円 9,911千円 その他 2,821 4,919 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加額)2021/03/26 14:16
建物 オフィス内部造作等 43,672千円
資産除去債務 5,025千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については1,598,087千円と前連結会計年度末に比べ164,428千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ172,433千円増加し、貯蔵品6,838千円が減少したことによるものであります。2021/03/26 14:16
固定資産については、有形固定資産が93,881千円、無形固定資産が19,040千円、投資その他の資産が59,718千円となり、前連結会計年度末に比べ73,842千円増加し、172,640千円となりました。これは主に、建物43,649千円、投資その他の資産27,904千円の増加によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/26 14:16
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/26 14:16
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~18年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 定額法 8~18年
工具、器具及び備品 定率法 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 14:16