固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 9879万
- 2020年12月31日 +74.74%
- 1億7264万
個別
- 2019年12月31日
- 1億2523万
- 2020年12月31日 +63.01%
- 2億415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/26 14:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
自社利用のソフトウエア 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 14:16 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/03/26 14:16 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2021/03/26 14:16
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/26 14:16
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については1,598,087千円と前連結会計年度末に比べ164,428千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ172,433千円増加し、貯蔵品6,838千円が減少したことによるものであります。2021/03/26 14:16
固定資産については、有形固定資産が93,881千円、無形固定資産が19,040千円、投資その他の資産が59,718千円となり、前連結会計年度末に比べ73,842千円増加し、172,640千円となりました。これは主に、建物43,649千円、投資その他の資産27,904千円の増加によるものであります。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 当該資産除去債務の総額の増減2021/03/26 14:16
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 7,148千円 7,163千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 5,025 時の経過による調整額 15 16 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/26 14:16
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)子会社株式 移動平均法による原価法2021/03/26 14:16
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 定額法 8~18年
工具、器具及び備品 定率法 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 14:16