流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 7億950万
- 2022年9月30日 -16.72%
- 5億9087万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/11/14 16:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は609,663千円となり、前連結会計年度末に比べ120,323千円減少いたしました。2022/11/14 16:00
流動負債については、前連結会計年度末に比べ118,623千円減少し、590,879千円となりました。これは主に、未払金80,172千円、未払法人税等53,089千円及びその他流動負債25,789千円の減少、契約負債(前受金)26,514千円の増加によるものであります。
固定負債については、前連結会計年度末に比べ1,699千円減少し、18,783千円となりました。これは主に、資産除去債務23千円の増加、その他固定負債1,723千円の減少によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末においては賞与支給額が確定していないため、賞与支給見込額のうち、当第3四半期連結累計期間の負担額を賞与引当金として計上しております。2022/11/14 16:00
なお、前連結会計年度末においては、賞与支給確定額62,908千円を流動負債の未払金として計上しております。