営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2018年12月31日
- 11億4800万
- 2019年12月31日 +29.01%
- 14億8100万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)新株予約権者は、下記に掲げる(A)の条件を達成した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。2020/02/13 15:29
(A)2023年3月期から2026年3月期の4事業年度のうち、いずれかの事業年度において、当社の連結事業利益EBITDA(有価証券報告書又は監査済みの財務諸表に記載される連結損益計算書における「営業利益」の額に対して「その他の収益」の額を減算し「その他の費用」の額を加算した額に、連結キャッシュ・フロー計算書における「減価償却費及び償却費」を加算した額をいう。ただし、IFRS第16号の適用により生じた「減価償却費及び償却費」は連結事業利益EBITDAの計算における「減価償却費及び償却費」に含まれないものとし、その他、会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて合理的に定めるものとする。)が32億円を超過すること。
(2)新株予約権者は、本新株予約権の上記(1)の条件の達成時及び権利行使時において、当社又は当社関係会社の取締役、執行役員及び従業員であることを要しないものとする。ただし、新株予約権者が2020年1月1日から2022年3月31日の間に当社又は当社関係会社の取締役、執行役員及び従業員でない期間が存在したとき、または新株予約権者が解任又は懲戒解雇された場合など、新株予約権者が本新株予約権を保有することが適切でないと当社取締役会が判断したときには、本新株予約権を行使できないものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、既存顧客の買換え(リプレース)需要を確保しつつ、新規顧客の開拓に努めており、調剤薬局セグメントの売上収益は2,053百万円、セグメント利益(セグメントEBITDA)は254百万円となりました。2020/02/13 15:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は8,654百万円、営業利益は1,481百万円、EBITDAは2,251百万円の増収増益となりました。なお、営業利益とEBITDAの調整は以下のとおりであります。
(営業利益とEBITDAの調整表) (単位:百万円)