ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 5億2300万
- 2020年3月31日 +17.78%
- 6億1600万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※10 ASPサービス2020/06/22 11:30
ASP(Application Service Provider)サービスとは、アプリケーションソフト等のサービスをネットワーク経由で提供するソフトウエアの配布形態のことをいう。
※11 レセコン - #2 事業等のリスク
- ⑪ 個人情報保護規制等の変化によるリスクについて2020/06/22 11:30
個人情報保護法の改訂により、匿名加工情報の利活用手続きが厳格化した場合に、当社が匿名加工されたレセプトデータや健診データを取得するためのコストが上昇するリスクがあります。レセプトの仕様変更があった場合には、レセプトの取込システムや分析システムの改修が必要となります。提供しているソフトウエアを改修しなければない場合、ソフトウエアの変更作業に伴う業務量の増大が当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑫ その他の法的規制の変更に関するリスクについて - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんの償却については、20年の定額法で償却することとしております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/22 11:30 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- のれん 株式会社クリンタルを吸収合併したことによる増加 463百万円2020/06/22 11:30
ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエアの開発 438百万円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 11:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 資産除去債務 23 27 損金に算入したソフトウエア 48 50 その他 1 11
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/22 11:30
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんの償却については、20年の定額法で償却することとしております。