営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- 20億2500万
- 2024年9月30日 +432.2%
- 107億7700万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約中間連結キャッシュ・フロー計算書)2024/11/12 13:09
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)」に含めていた契約資産、及び「その他」に含めていた契約負債は、重要性が増したことにより見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)」に含めていた11百万円は「契約資産の増減額(△は増加)」、「その他」に含めていた361百万円は「契約負債の増減額(△は減少)」として組替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/11/12 13:09
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における税引前中間利益は3,167百万円となり、前年同期比ベースで447百万円減少しております。また、契約資産の増加額2,506百万円、法人所得税の支払額981百万円等を計上する一方で、営業債権及びその他の債権の減少額7,018百万円、契約負債の増加額1,691百万円、減価償却費及び償却費1,331百万円等を計上した結果、営業活動から得られた資金は、10,777百万円となりました。なお、前連結会計年度において、「営業債権及びその他の債権の増減額」に含めていた「契約資産の増減額」、及び「その他」に含めていた「契約負債の増減額」は、重要性が増したことにより見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替を行っております。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/12 13:09
注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益 3,615 3,167 法人所得税の支払額 △911 △981 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,025 10,777 投資活動によるキャッシュ・フロー