営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 18億8800万
- 2025年3月31日 -63.14%
- 6億9600万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ※連結事業利益EBITDAは、第12回、第13回については以下と定義する。2025/06/26 13:17
・有価証券報告書又は監査済みの財務諸表に記載される連結損益計算書における「営業利益」の額に対して「その他の収益」の額を減算し「その他の費用」の額を加算した額に、連結キャッシュ・フロー計算書における「減価償却費及び償却費」を加算した額をいう。ただし、IFRS第16号の適用により生じた「減価償却費及び償却費」は連結事業利益EBITDAの計算における「減価償却費及び償却費」に含まれないものとし、その他、会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて合理的に定めるものとする。
また、第14回、第15回、第16回、第17回における連結事業利益EBITDAは以下と定義する。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- EBITDAから税引前利益への調整表は以下のとおりであります。2025/06/26 13:17
(4)製品及びサービスに関する情報(単位:百万円) その他の費用 △1,764 △110 営業利益 5,484 8,717 金融収益 16 15
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2025/06/26 13:17
当社では、経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、EBITDAによる評価を行っております。EBITDAは営業利益+減価償却費及び償却費±その他の収益・費用で算出しております。EBITDAは当社グループ全体の評価の他、各報告セグメント利益に分解しております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 遠隔医療セグメントは、放射線診断専門医が不足している医療機関と契約読影医を遠隔読影システムでつなぐマッチングサービスの他、医療機関と放射線診断専門医をクラウドでつなぎ、遠隔での画像診断を可能としたASPサービスを提供しております。2025/06/26 13:17
当社は2025年2月20日に公開いたしました「子会社等の異動(株式譲渡)及び報告セグメントの変更に関するお知らせ」にありますとおり、当社の連結子会社であったノアメディカルシステム株式会社(以下「ノアメディカル」)の全株式を株式会社カケハシに譲渡いたしました。これに伴い、当連結会計年度において、ノアメディカルの営む調剤薬局支援に関する事業を非継続事業に分類し、当該事業に関わる売上収益、営業利益、EBITDAを、当連結会計年度において、比較年度である前連結会計年度とともに非継続事業に区分して表示しております。
なお、前連結会計年度まで調剤薬局支援セグメントの構成要素であった株式会社ユニケソフトウェアリサーチ及びその管理目的会社については、2023年6月にその全株式を株式会社EMシステムズに譲渡しております。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2025/06/26 13:17
(単位:百万円) その他の費用 27 1,764 110 営業利益 5,484 8,717 金融収益 28 16 15 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (3) 主要な仮定2025/06/26 13:17
関係会社株式の評価における主要な仮定は、各銘柄の取得原価までの回復可能性を合理的に判断するための事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
(4) 翌事業年度の財務諸表に与える影響