有価証券報告書-第12期(2024/04/01-2025/03/31)
また、当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は次のとおりであります。
(参考)JMDCの健康経営
当社は、健康社会の実現を目指す企業として、従業員やその家族のさらなる健康維持・増進を図り、よりよい職場環境の創出が企業力を高める重要な要素であることを認識し、以下の活動指針に沿って健康経営を推進してきました。「健康で豊かな人生をすべての人に」というビジョンの実現に向け、社員一人ひとりが健康で豊かな生活を送ることと、それぞれのポテンシャルや専門性の発揮を両立させることで、私たちが描く未来の社会、個人と企業の持続的成長につなげていきます。
《活動指針》
・社長自ら健康経営を牽引し、会社をあげて健康になることをコミットする。
・社員の健康に資する活動を計画し、経営会議にて進捗確認や見直しを行う。
・健康経営活動については、従業員と共有し、健康への取組改善へと繋げていく。
| 指標 | 目標 | 実績(当連結会計年度) |
| 管理職に占める女性労働者の割合 | 2028年3月期までに30% | 23% (男性251名、女性74名) |
(参考)JMDCの健康経営
当社は、健康社会の実現を目指す企業として、従業員やその家族のさらなる健康維持・増進を図り、よりよい職場環境の創出が企業力を高める重要な要素であることを認識し、以下の活動指針に沿って健康経営を推進してきました。「健康で豊かな人生をすべての人に」というビジョンの実現に向け、社員一人ひとりが健康で豊かな生活を送ることと、それぞれのポテンシャルや専門性の発揮を両立させることで、私たちが描く未来の社会、個人と企業の持続的成長につなげていきます。
《活動指針》
・社長自ら健康経営を牽引し、会社をあげて健康になることをコミットする。
・社員の健康に資する活動を計画し、経営会議にて進捗確認や見直しを行う。
・健康経営活動については、従業員と共有し、健康への取組改善へと繋げていく。