有価証券報告書-第9期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,942百万円及び2,673百万円であります。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度は1百万円であり、当連結会計年度は△1百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 53 | 85 |
| 仕掛品 | 114 | 113 |
| 原材料及び貯蔵品 | 52 | 49 |
| 合計 | 220 | 248 |
費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,942百万円及び2,673百万円であります。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度は1百万円であり、当連結会計年度は△1百万円であります。