- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.地域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高及び本邦以外に所有している有形固定資産もないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/25 15:02- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/06/25 15:02- #3 事業等のリスク
ア.当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症拡大の影響
2020年4月及び5月において、当社グループを含むフィットネスジム業態は、新型コロナウイルス感染症拡大による各都道府県からの休業要請を受けました。これにより、当社グループでも大半の店舗を一定期間臨時休業する等の対応を行い、また、外出の自粛要請が出されたことなどの影響もあり、FC店舗及び直営店舗いずれにおいても休会や退会をされる会員の方が一時的に増加しました。この結果、当社グループの2020年4月及び5月の業績は売上高及び利益項目いずれも前年同期の実績を大幅に下回りました。
イ.新型コロナウイルス感染症が再拡大するリスク
2021/06/25 15:02- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高及び本邦以外に所有している有形固定資産もないため、記載を省略しております。
2021/06/25 15:02- #5 役員報酬(連結)
d.業績連動報酬の仕組みについて
業績連動報酬に係る指標は、連結売上高及び連結営業利益の事業計画及び実績であります。当該指標を選択した理由は、会社の定常的な営業活動を行った結果として得られる収益並びに利益であることから、現在の当社の成績の指標として最適であると判断したためであります。
業績連動報酬の支給額は、各役位別に定められた支給基準額に支給率を乗じた金額となっております。支給率は業績達成率に応じて、70%~150%の範囲で変動します。業績達成率の算定における各指標の目標達成率の評価割合は、連結売上高が40%、連結営業利益が60%であります。
2021/06/25 15:02- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的に事業を拡大していくために成長性と収益力を重視しており、FCから1店舗毎に所定の金額を店舗数に応じて得ているロイヤリティ収入と、直営店における会費収入という主に2つの大きな収益源を有していることから、成長性を示す指標として出店数、会員数及び売上高対前年比を、収益力を示す指標として売上高営業利益率を重視しております。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2021/06/25 15:02- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、第2四半期連結会計期間末以降は前年同月比で増収を継続したものの、2020年4月及び5月の臨時休業に伴う前年同月比減収を完全には補いきれず、11,163百万円(前年同期比1.5%減)となりました。
2021/06/25 15:02- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(表示方法の変更)
当連結会計年度より、「店舗売上」を「会費収入」及び「その他」に、「FC売上」を「ロイヤリティ収入」、「加盟金収入」及び「商品売上高」に細分化して表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の表示の組替を行っております。
2021/06/25 15:02- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 732,245千円 | 779,236千円 |
| 経営指導料 | 347,892 | 437,592 |
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