繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 7億100万
- 2024年3月31日 +11.7%
- 7億8300万
個別
- 2023年3月31日
- 1億6100万
- 2024年3月31日 -10.56%
- 1億4400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額は、スケジューリング不能な将来減算一時差異であります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 契約負債 111百万円 78百万円 繰延税金負債合計 △37 △26 繰延税金資産の純額 161 144 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額は、スケジューリング不能な将来減算一時差異であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 契約負債 96百万円 68百万円 繰延税金負債合計 △248 △227 繰延税金資産の純額 701 783 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/26 15:01
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末において減損の兆候が識別された店舗のうち、13店舗の固定資産については、見積り割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回っており減損損失を計上していません。これらの店舗(13店舗)に係る将来キャッシュ・フローの見積りに際しては、今後年率2%から9%の割合で会員数が増加することを見込んでおり、割引後の将来キャッシュ・フローにより算定される使用価値は、帳簿価額を34百万円下回っています。2024/06/26 15:01
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額