ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 3800万
- 2024年3月31日 -65.79%
- 1300万
個別
- 2023年3月31日
- 1400万
- 2024年3月31日 -7.14%
- 1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 39年
建物附属設備 3~18年
構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/06/26 15:01 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 15:01
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウエア 1 21 撤去費用 9 25 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の内訳は、以下のとおりであります。2024/06/26 15:01
工具、器具及び備品 社員用PC 21百万円 ソフトウエア 集客予想システムの導入 5百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 15:01
用途 場所 店舗数 種類 減損損失(百万円) 工具、器具及び備品 3 ソフトウエア 0 計 32 工具、器具及び備品 5 ソフトウエア 0 計 56 工具、器具及び備品 2 ソフトウエア 0 計 22 工具、器具及び備品 1 ソフトウエア 0 計 21 工具、器具及び備品 2 ソフトウエア 0 計 21 工具、器具及び備品 0 ソフトウエア 0 計 19 工具、器具及び備品 0 ソフトウエア 0 計 19
(注)1.当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しており、直営店については、各店舗を資産グループとしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗及び撤退の意思決定を行った店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値、正味売却価額又は備忘価額のいずれか高い金額を採用しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを10.3%で割り引いて算定しております。正味売却価額については、実質的に他への転用や売却が困難なため、零として評価しております。用途 場所 店舗数 種類 減損損失(百万円) 工具、器具及び備品 0 ソフトウエア 6 計 41 工具、器具及び備品 6 ソフトウエア 0 計 45 工具、器具及び備品 2 ソフトウエア 0 計 16 工具、器具及び備品 9 ソフトウエア 0 計 60 工具、器具及び備品 1 ソフトウエア 0 計 13 工具、器具及び備品 2 ソフトウエア 0 計 15
2.減損損失が認識された20店舗のうち3店舗につきましては、固定資産を連結相殺消去しているため、減損損失を計上していないことから、上記には含めておりません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/26 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/26 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準