有価証券報告書-第11期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
(財務制限条項)
当社の連結子会社である株式会社AFJ Project(以下「AFJ」といいます。)は、当連結会計年度末現在の金融機関からの借入金7,999,968千円(1年内返済予定の長期借入金2,674,926千円及び長期借入金5,325,042千円)のうち、借入金5,956,437千円(1年内返済予定の長期借入金2,000,436千円及び長期借入金3,956,001千円)については、各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額や各年度の決算期における損益計算書の経常損益を基準として財務制限条項が付されております。
当連結会計年度において、AFJが当期に新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により臨時的かつ多額の損失を計上した結果、財務制限条項に抵触する借入金が5,806,703千円(1年内返済予定の長期借入金1,941,828千円及び長期借入金3,864,875千円)ありますが、借入先の金融機関と協議を行った結果、当連結会計年度末から本書提出日までの間に、期限の利益喪失の請求を猶予する旨を書面にて合意しております。
(財務制限条項)
当社の連結子会社である株式会社AFJ Project(以下「AFJ」といいます。)は、当連結会計年度末現在の金融機関からの借入金7,999,968千円(1年内返済予定の長期借入金2,674,926千円及び長期借入金5,325,042千円)のうち、借入金5,956,437千円(1年内返済予定の長期借入金2,000,436千円及び長期借入金3,956,001千円)については、各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額や各年度の決算期における損益計算書の経常損益を基準として財務制限条項が付されております。
当連結会計年度において、AFJが当期に新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により臨時的かつ多額の損失を計上した結果、財務制限条項に抵触する借入金が5,806,703千円(1年内返済予定の長期借入金1,941,828千円及び長期借入金3,864,875千円)ありますが、借入先の金融機関と協議を行った結果、当連結会計年度末から本書提出日までの間に、期限の利益喪失の請求を猶予する旨を書面にて合意しております。