営業外費用
連結
- 2017年12月31日
- 737万
- 2018年12月31日 +110.97%
- 1555万
- 2019年9月30日 -83.64%
- 254万
個別
- 2017年12月31日
- 681万
- 2018年12月31日 +128.03%
- 1554万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて338,156千円増加し、1,321,684千円(前期比34.4%増)となりました。これは、事業の成長に比例する形で人員が増加したことに伴う人件費の増加や、WEB広告における広告宣伝費の増加などによるものであります。この結果、営業利益は前連結会計年度に比べて57,009千円増加し、124,203千円(同84.8%増)となりました。2019/12/18 13:00
(営業外収益、営業外費用、経常利益)
営業外収益は、前連結会計年度に比べて4,917千円増加し、5,268千円(前期比1,405.1%増)となった一方で、大阪オフィスの移転に伴う固定資産除却損8,489千円等を計上したことから営業外費用は8,181千円増加し、15,555千円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べて53,745千円増加し、113,916千円(同89.3%増)となりました。 - #2 設備投資等の概要
- 主な投資として、提出会社において、事業拡大に伴う本社オフィスの増床、仙台オフィス、札幌オフィス及び大阪オフィスの移転を行い、それらに付随する敷金の差入と有形固定資産を取得しました。2019/12/18 13:00
当連結会計年度において重要な設備の除却として、大阪オフィスの移転に伴う固定資産に伴う除却損失として、8,489千円を営業外費用に計上しております。
なお、当社グループはスポーツ人財採用支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。