7686 ひとまいる

7686
2026/06/08
時価
121億円
PER 予
18.62倍
2020年以降
赤字-41.47倍
(2020-2026年)
PBR
2.42倍
2020年以降
1.18-9.57倍
(2020-2026年)
配当 予
4.81%
ROE 予
13.02%
ROA 予
1.69%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
売上高
業務用宅配POS卸その他33,93915,95613,289912
顧客との契約から生じる収益64,098
その他の収益-
外部顧客への売上高64,098
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
2023/02/13 15:23
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におきましては、人流活発化に伴う飲食店等での需要取込みや品揃えの強化等による拡販活動を強化しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高84,708百万円(前年同期比32.2%増)、営業利益105百万円(前年同期は営業損失2,572百万円)、経常利益100百万円(前年同期は経常損失2,152百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失202百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,761百万円)となりました。
売上区分別の売上状況につきましては、売上構成比が「業務用」65.1%、「宅配」18.4%、「POS(注)」14.9%、「卸その他」1.6%となりました。
2023/02/13 15:23
#3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
①業務用売上は、新型コロナウイルスの影響が徐々に薄れることで、新型コロナウイルス影響前の2019年3月期と比較して、2023年3月期に75%程度まで、2024年3月期に80%程度まで、その後緩やかな回復を見込み2027年3月期に85%程度まで回復すること。
②家庭用売上は、好調な宅配売上において当連結会計年度の年間成長率105%が2027年3月期まで維持できること、また、POS売上において当連結会計年度と同水準の売上高が維持できること。
③以上により、2023年3月期の下半期には黒字に転換し、2024年3月期通期で連結営業利益を計上すること。また、2027年3月期には2019年3月期並みの連結売上高へと回復すること。
2023/02/13 15:23

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