営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -25億7200万
- 2022年12月31日
- 1億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、人流活発化に伴う飲食店等での需要取込みや品揃えの強化等による拡販活動を強化しました。2023/02/13 15:23
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高84,708百万円(前年同期比32.2%増)、営業利益105百万円(前年同期は営業損失2,572百万円)、経常利益100百万円(前年同期は経常損失2,152百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失202百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,761百万円)となりました。
売上区分別の売上状況につきましては、売上構成比が「業務用」65.1%、「宅配」18.4%、「POS(注)」14.9%、「卸その他」1.6%となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・2023年3月期以降、連結損益計算書において2連結会計年度連続して経常損失を計上しないこと。2023/02/13 15:23
・2023年3月期以降、各連結会計年度末において、「有利子負債-現金及び預金」÷「営業利益+減価償却費」の連結倍率を8倍未満に維持すること。
② 資産制限条項 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ②家庭用売上は、好調な宅配売上において当連結会計年度の年間成長率105%が2027年3月期まで維持できること、また、POS売上において当連結会計年度と同水準の売上高が維持できること。2023/02/13 15:23
③以上により、2023年3月期の下半期には黒字に転換し、2024年3月期通期で連結営業利益を計上すること。また、2027年3月期には2019年3月期並みの連結売上高へと回復すること。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)