賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 4億3000万
- 2019年3月31日 -14.42%
- 3億6800万
- 2019年9月30日 +16.58%
- 4億2900万
個別
- 2018年3月31日
- 4億3000万
- 2019年3月31日 -14.42%
- 3億6800万
有報情報
- #1 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/25 15:20
当第2四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 給与及び手当 4,685百万円 賞与引当金繰入 420 - #2 引当金明細表(連結)
- 賞与引当金の「当期減少額(その他)」は、賞与支給実績との差額の戻入額であります。2024/06/25 15:20
- #3 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/25 15:20
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 賞与 541 358 賞与引当金繰入額 428 353 賃借料 2,552 2,534
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 15:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 貸倒引当金 15百万円 賞与引当金 149 減損損失 231
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 15:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 貸倒引当金 19百万円 賞与引当金 149 減損損失 234
- #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/25 15:20
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 給料及び手当 9,034百万円 9,343百万円 賞与引当金繰入額 428 353 賃借料 2,540 2,491
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/06/25 15:20
ロ.賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品については最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~47年
構築物 4年~50年
車両運搬具 2年~4年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/25 15:20