- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、酒類販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2024/06/25 15:41- #2 主要な販売費及び一般管理費
(△は戻入額)
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 減価償却費 | 651 | 537 |
| のれん償却費 | 3 | 3 |
| 貸倒引当金繰入額 | 37 | △27 |
2024/06/25 15:41- #3 事業等のリスク
(19)M&A及び事業提携・資本提携について
当社グループは、既存事業の規模拡大及び新たな事業分野に進出するに際し、M&A、資本提携を行う場合があります。実行するにあたっては対象会社に対して、入念な調査、検討を行いますが、実施後に業績未達等によるのれん等の減損、当初予期していなかった事業上の問題の発生・取引関連費用の負担等によって、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
また、資本・業務提携については、当初に企図した成果が得られないと判断される場合は、契約の解消による出資の解消等が生じ、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2024/06/25 15:41- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 13百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
イ.発生したのれんの金額
2024/06/25 15:41- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(5年~10年)にわたって均等償却を行っております。2024/06/25 15:41 - #6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
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| ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳 |
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社ダンガミを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 2,195 | 百万円 | | 固定資産 | 266 | | | のれん | 1,074 | | | 流動負債 | △861 | |
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| 株式の取得により新たにサンノー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 341 | 百万円 | | 固定資産 | 34 | | | のれん | 415 | | | 流動負債 | △144 | |
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| 株式の取得により新たに明和物産株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 231 | 百万円 | | 固定資産 | 42 | | | のれん | 35 | | | 流動負債 | △108 | |
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2024/06/25 15:41- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産は、前連結会計年度末に比べ1,478百万円減少し、26,994百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の減少2,097百万円、商品の減少679百万円が、のれんの増加1,473百万円を上回ったことによるものであります。
(負債)
2024/06/25 15:41- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(5年~10年)にわたって均等償却を行っております。
2024/06/25 15:41- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(5年)にわたって均等償却を行っております。
2024/06/25 15:41