純資産
連結
- 2019年3月31日
- 46億8200万
- 2020年3月31日 +10.25%
- 51億6200万
- 2021年3月31日 -37.78%
- 32億1200万
個別
- 2019年3月31日
- 42億6900万
- 2020年3月31日 +15.25%
- 49億2000万
- 2021年3月31日 -22.8%
- 37億9800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積によっております。2024/06/25 15:41
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、時価純資産方式と類似業種比準方式の折衷法に基づき算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 事業等のリスク
- 貸出コミットメント契約10,550百万円(うち借入実行残高4,400百万円)及び長期借入金のうち2,047百万円(うち1年内返済365百万円)には、下記の財務制限条項が付されております。2024/06/25 15:41
・各連結会計年度末において連結貸借対照表の純資産合計を2021年3月期末の純資産合計の75%以上に維持すること。加えて、2023年3月期以降、直前連結会計年度末の純資産合計の75%以上に維持すること。
・連結損益計算書において2連結会計年度連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2024/06/25 15:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ471百万円増加し、23,781百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加2,182百万円、短期借入金の増加749百万円が、買掛金の減少2,489百万円を上回ったことによるものであります。2024/06/25 15:41
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,949百万円減少し、3,212百万円となり自己資本比率は11.9%となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少1,601百万円及び利益剰余金の配当による減少384百万円によるものであります。 - #5 財務制限条項に関する注記(連結)
- 期借入金のうち618百万円(うち1年内返済168百万円)には、下記の財務制限条項が付されております。2024/06/25 15:41
・単体貸借対照表の純資産合計を前事業年度末の純資産合計の75%以上に維持すること。
・単体損益計算書において2事業年度連続して経常損失を計上しないこと。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/25 15:41
(注)1.2019年9月30日付で普通株式1株につき20株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 671.02円 413.13円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 69.86円 △206.89円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社株式は、2019年12月23日に東京証券取引所市場第二部に上場しており、新規上場日から前連結会計年度末日までの平均株価を、期中平均株価とみなして算出しております。