構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2600万
- 2022年3月31日 -11.54%
- 2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法によっております。2024/06/25 15:42
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/25 15:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,053百万円 958百万円 土地 1,345 1,212
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2024/06/25 15:42
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 東京都豊島区他 店舗等 建物及び構築物等
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎としております。具体的には、事業用資産については、店舗及び販売物流倉庫単位での資産のグルーピングとし、本社資産及び社内物流倉庫などの共用資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/25 15:42
資産は、前連結会計年度末に比べ1,547百万円増加し、28,541百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加841百万円、商品の増加664百万円、建物及び構築物の増加371百万円及び繰延税金資産の増加377百万円が、未収還付法人税等の減少623百万円及びのれんの減少159百万円を上回ったことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/06/25 15:42
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。