無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 17億1000万
- 2025年3月31日 +47.54%
- 25億2300万
個別
- 2024年3月31日
- 4億2100万
- 2025年3月31日 +31.83%
- 5億5500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として基幹システムのソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2025/06/25 15:30前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 1年内 1,019 1,113 1年超 1,566 2,840 合計 2,585 3,953 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2025/06/25 15:30
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/25 15:30
資産は、前連結会計年度末に比べ2,105百万円増加し、36,059百万円となりました。主な要因は、無形固定資産の増加812百万円、商品の増加594百万円、売掛金の増加571百万円によるものであります。
(負債) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2025/06/25 15:30
前事業年度において、「固定資産」の「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた66百万円は、「ソフトウエア仮勘定」63百万円及び「その他」2百万円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた11百万円は、「リース資産(純額)」2百万円及び「その他」8百万円として組み替えております。2025/06/25 15:30
前連結会計年度において、「固定資産」の「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた75百万円は、「ソフトウエア仮勘定」72百万円及び「その他」3百万円として組み替えております。 - #6 設備投資等の概要
- なお、当連結会計年度における設備投資の概要は以下のとおりであります。2025/06/25 15:30
内訳としては、新規出店の20店舗を含む設備投資が1,389百万円、基幹システムの改修等の無形固定資産が1,091百万円であります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 15:30
※固定資産の減損に係る会計基準の対象資産となります。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 5,463 5,731 無形固定資産 421 555
(2)見積りの内容について財務諸表の利用者の理解に資するその他の情報 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 15:30
※固定資産の減損に係る会計基準の対象資産となります。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 7,234 7,821 無形固定資産 1,704 1,540
⑵見積りの内容について連結財務諸表の利用者の理解に資するその他の情報 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2025/06/25 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。