臨時報告書
- 【提出】
- 2026/07/10 15:32
- 【資料】
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提出理由
当社は2026年3月26日付で締結した財務上の特約が付されたシンジケーション方式コミットメントライン契約に基づき、以下のとおり借入を実施しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財務上の特約
(1)借入実施年月日
2026年4月30日
(2)契約の相手方の属性
都市銀行等
(3) 債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 契約形態
シンジケーション方式コミットメントライン契約(総額5,000百万円)
② 借入金額
既存借入額3,100百万円を返済し、新たに2,900百万円の借入を実施いたしました。
③ 弁済期限
2026年5月29日
なお、コミットメント期間は2026年3月31日から2027年3月31日まで(最長2年間まで延長可能)となっており
ます。
④ 当該債務に付された担保の内容
該当事項はありません。
(4)財務上の特約の内容
① 2026年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2025年3月期
決算末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額(4,230百万円)の75%以上維持すること。
② 契約期間が延長される場合、2026年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各
年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2027年3月期決算及びその直前の期の決算を対象として行われる。
以 上
2026年4月30日
(2)契約の相手方の属性
都市銀行等
(3) 債務の元本の額及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
① 契約形態
シンジケーション方式コミットメントライン契約(総額5,000百万円)
② 借入金額
既存借入額3,100百万円を返済し、新たに2,900百万円の借入を実施いたしました。
③ 弁済期限
2026年5月29日
なお、コミットメント期間は2026年3月31日から2027年3月31日まで(最長2年間まで延長可能)となっており
ます。
④ 当該債務に付された担保の内容
該当事項はありません。
(4)財務上の特約の内容
① 2026年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2025年3月期
決算末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額(4,230百万円)の75%以上維持すること。
② 契約期間が延長される場合、2026年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各
年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2027年3月期決算及びその直前の期の決算を対象として行われる。
以 上