- 7079
- 2026/09/30
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2020年以降
- 7.26-30.96倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2020年以降
- 1.28-8.67倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 14.49%
- ROA 予
- 11.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 7億5828万
- 2019年3月31日 +26.1%
- 9億5622万
- 2019年9月30日 -4.49%
- 9億1324万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第36期事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/12/16 15:00
当事業年度における流動資産は、主に現金及び預金が163,554千円、売掛金が36,482千円増加したことなどにより、197,947千円増加して956,228千円となりました。固定資産では、主にリース資産が3,272千円増加したこと、有形固定資産が2,923千円増加したこと、繰延税金資産が14,383千円増加したことなどにより、17,535千円増加して64,253千円となりました。その結果、当事業年度末における総資産は1,020,482千円と、前事業年度末と比較して215,482千円増加いたしました。
負債の部においては、主に未払金が13,779千円の増加、未払消費税等が13,743千円の増加、賞与引当金が10,500千円増加、受注損失引当金が6,387千円増加、退職給付引当金が23,131千円増加したことなどにより、当事業年度末における負債合計は363,865千円と、前事業年度末と比較して80,826千円増加いたしました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2019/12/16 15:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」31,850千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」37,421千円に含めて表示しております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)