仕掛販売用不動産
連結
- 2021年12月31日
- 39億28万
- 2022年9月30日 -6.61%
- 36億4244万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の概況2022/11/10 15:00
当第3四半期においては、収益不動産の仕入れを行ったことなどの結果、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が7,527百万円増加しました。また、仕入活動に伴う銀行借入や銀行保証付私募債の発行などのDebt性資金調達を推進したことにより、有利子負債(短期借入金、1年内償還予定の社債、1年内返済予定の長期借入金、社債及び長期借入金)が3,620百万円増加しました。加えて、第三者割当による第2回新株予約権の権利行使などにより、資本金及び資本準備金が375百万円増加しました。その結果、資産合計と負債純資産合計は、前連結会計年度末と比較し、5,259百万円増加しました。
当第3四半期末は、優良な収益不動産を仕入れたことにより、収益不動産残高は、上述のとおり前連結会計年度から7,527百万円増加した結果、36,441百万円となっております。