のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億244万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一のセグメントに属する事業を行っているため、セグメント情報については記載を省略しております。なお、当連結会計年度の固定資産の減損損失は78,343千円となっております。2019/12/11 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (5)新規事業、業務提携や買収等について2019/12/11 15:00
当社グループは、新規事業への挑戦、他社との業務提携や企業買収等が、将来の成長性、収益性等を確保するために必要不可欠な要素であると認識しております。しかしながら、当初想定した成果を得ることができず、のれんの減損や、事業再編等に伴う事業売却損、事業清算損その他これに伴う費用等が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(6)クライアントの離反リスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.発生したのれん金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/12/11 15:00
(1)発生したのれんの金額
120,528千円 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/11 15:00
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 3,553 2,894 のれん償却費 - 10,000 貸倒引当金繰入額 12,053 2,090
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/11 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 投資有価証券評価損 1,030 のれん 3,387 ソフトウエア 3,842
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/12/11 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は101,672千円(前連結会計年度末比94,107千円減)となりました。これは主に、のれんが102,449千円減少したこと等によるものであります。
(流動負債) - #7 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社グルコースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の交換価額と交換による収入との関係は次の通りであります。2019/12/11 15:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 56,612千円 固定資産 6,013 のれん 120,528 流動負債 △17,081
該当事項はありません。 - #8 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/12/11 15:00
資産のグルーピングは、会社または事業を単位としてグルーピングを行っております。また、本社等、事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 ― ― のれん 78,343千円
資産または資産グループの回収可能額は使用価値によって測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合は回収可能価額をゼロとみなしております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/12/11 15:00
(4)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。