- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 296,818 | 613,655 | 1,012,724 | 1,376,613 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △12,114 | △7,786 | 46,626 | 42,504 |
(注)当社は、2021年4月13日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。
2021/06/29 15:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/29 15:18- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) |
| popIn株式会社 | 181,397 |
2021/06/29 15:18- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(影響額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2021/06/29 15:18- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 15:18- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、収益規模を持続的に拡大させていく事と、効果的なリソース配分がなされている事の両面を担保していく観点から、売上高や売上総利益ならびに営業利益を特に重視しております。これまで、サービス毎の業務内容を明確に規定し、それぞれのプロセスごとにKPIを設定して業務の型化と効率化を進めたことで、特にメディアマネジメントサービスにおける利益率の改善を実現しましたが、今後は、これまでの取組みに加え、提供するサービスをシステム化して行く事で、事業構造の更なる効率化を図っていく方針です。また、当社グループの事業成長の進捗は、前出の通りウェブサービスの拡大状況から把握できることから、運営インターネットサービス数や、それらのサービスから創出される売上高推移を主なKPIとしております。
(3)経営環境について
2021/06/29 15:18- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績の状況
当連結会計年度における売上高は1,376,613千円(前年同期比8.5%減)、売上総利益は681,358千円(前年同期比17.4%減)、営業利益は31,820千円(前年同期比88.1%減)、経常利益は42,504千円(前年同期比83.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は22,829千円(前年同期比86.3%減)となりました。
当連結会計年度における経営成績の詳細は次のとおりであります。
2021/06/29 15:18- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 15:18- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 73,352千円 | 42,593千円 |
| 仕入高 | 43,218 | 36,852 |
2021/06/29 15:18