営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -2億7410万
- 2025年9月30日 -37.38%
- -3億7655万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (4)本新株予約権の行使は、次に掲げる事由が生じていることを条件とする。2025/11/14 16:06
(a)定時株主総会に報告された2028年3月期までのいずれかの期間における計算書類の当社(連結)業績における営業利益が一度でも黒字であること。
(5)その他新株予約権行使の条件は、当社が新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。 - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/11/14 16:06
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業等であります。
2.セグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/11/14 16:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、これら各事業領域の取り組みを事業拡大に向けた成長戦略上の注力施策として、積極的に推進してまいります。また当社は、経営資源の最適化およびグループ経営の強化、事業領域の拡大などを目的に、2025年10月1日付で持株会社体制へ移行いたしました。グループ再編による経営最適化および更なるコスト削減を実現し、業績の改善に努めてまいります。2025/11/14 16:06
以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高は1,951,687千円(前年同期比12.9%減)、調整後EBITDA(△は損失)は△323,689千円(前年同期は△140,534千円)、営業損失は376,550千円(前年同期は営業損失274,100千円)、経常損失は375,322千円(前年同期は経常損失270,561千円)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は241,567千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失20,540千円)となりました。
なお、調整後EBITDAは、減価償却費、のれん償却費や株式報酬費用の非現金支出項目、ならびに寄付金支出を控除した収益指標であり、当社グループの経常的な事業収益力を測る指標としてモニタリングしております。